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ランボルギーニ販売

ランボルギーニムルシエラゴ

ランボルギーニムルシエラゴ新車価格帯 3751.1万〜3856.1万円
(カーボンボディを採用したV12スポーツカー)
アウディグループに入ったランボルギーニが、ディアブロの後継モデルとして発表したのがムルシエラゴ。エキサイティングな外観デザインを採用し、ボディラインの中にシームレスに融合したキャビンはカウンタック以来の伝統でもある。ボディパネルはカーボンファイバー製で、ルーフとドアのパネルにのみスチールが使われている。リアのミッドシップにレイアウトされる6.2LのV12エンジンは、426kW/650N・m のパワー&トルクを発生する。駆動方式はフルタイム4WDで、エンジンの前方にギアボックス、後方にディファレンシャル配置するランボルギーニに特有のレイアウトも採用されている。

ランボルギーニガヤルドスパイダー

ランボルギーニガヤルドスパイダー新車価格帯2321.0万〜2766.2万円
(最高速300km/hオーバーのオープンカー)
ガヤルドのモノボックスプロポーションとスパイダーならではのオープンボディのプロポーションをもち合わせたモデル。電動開閉式のブラックファブリックのルーフはカーボンファイバー製のボンネット内に収納される。エンジンは5LのV10で、382kW/510N・ mのパワー&トルクは変わらないが、クーペよりもローギアード化された6速ギアボックスによって一段と力強いパフォーマンスを実現する。 0→100km/hの加速はわずか4.3秒で、最高速は314km/h(オープン時は307km/h)に達するという。リアスポイラーには後方を確認するビデオカメラも内蔵されている。

ランボルギーニ ガヤルド

ランボルギーニ ガヤルド2003年3月のジュネーブショーでデビューし、日本では同年9月から発売された。ネーミングはこれまでのほかのランボルギーニモデルと同じく、闘牛の血統に由来するものだ。ボディはアウディが開発した技術を注入し、ランボルギーニ初となるアルミスペースフレームを採用した。全長4300mのボディは、国産車では日産フェアレディZとほぼ同じ。車両重量配分は42:58。特徴的なガルウイングドアではなくヒンジドアを採用することで、4WDモデルながら車両重量は1430kgに抑えられている。スタイリングは刀のように鋭角的なフロントライトを中心に、ダイナミックで個性的なものだ。サスペンションは前後ダブルウイッシュボーン。挙動安定システムのESPも設定される。ビスカス・トラクション・システムと呼ばれる4WDシステムは、常に最適な機能に調整され、グリップ状況や大きな荷重変化がある場合に駆動力配分を変動させるもの。エンジンは最高出力520psを誇るオールアルミ製V型10気筒5.0リッターDOHCをリアに搭載。トランスミッションは6速MTと、e-ギアと名付けられた6速のセミATが用意される。ステアリングコラムに備わるパドルによる素早い操作が可能なシステムだ。2005年9月にはガヤルドならでのモノボックスデザインとオープンカーの爽快さを備えたスパイダーが追加された。電動開閉式のブラックファブリックのルーフはカーボンファイバー製のボンネット内に収納される。

ランボルギーニ ムルシエラゴ

ランボルギーニ ムルシエラゴ2001年のフランクフルトショーで初公開されたムルシエラゴ。日本でも同年の東京モーターショーで公開されるとともに、2002年2月から販売が開始された。ディアブロに代わるモデルであると同時に、アウディグループの傘下に入ってから最初のモデルとなる。ディアブロを継承したといえるそのデザインは、一目見てランボルギーニとわかるエキサイティングなもの。官能的ながらも男性的な力強さが感じられる。インテリアはレザーシートを基本とし、コクピット感覚のスポーティなものだ。搭載されるエンジンは当初はV型12気筒6.2リッターだったが、2006年に発売された07年モデルのLP640で大幅な変更を受けている。車名のLP640はエンジンを後方に縦置きに搭載することを意味するLPと、出力の640psを示すもの。V型12気筒のDOHCエンジンは6.5リッターに排気量アップされており、フルタイム4WDと6速MTによって最高速は実に340kmに達し、0-100mをわずか3.4秒で駆け抜けるだけの実力を持つ。07年モデルとなるLP640では、エンジンのほか、サスペンション、ギヤボックス、エキゾーストシステム、ブレーキ、エレクトロニクスといったあらゆる面が見直されたばかりでなく、インテリア、エクステリアも変更され、クラスのトップに君臨する究極で最速のスポーツカーに仕上げられている。カーボンセラミックのブレーキローターがオプション設定されるのは大きな注目点だ。

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